かたやまの家づくり 工法編

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はじめに

木造住宅専門店

かたやまの家づくりとは

国産材の木を骨組みに、お客様の暮らし方を反映させた
オーダーメイドの家づくりを、設計から施工まで社内で
行う一貫体制で仕事をすすめています。
お客様それぞれの暮らし方をプラン化し、国産材の柱・自然素材を使い、
オーダーメイドの家づくりで世界でたった1つの家・価値ある家づくりの提供と
人の体にやさしい温熱環境・空気環境をつくり、長く住み続ける家づくりをし、
長期優良住宅の相談にも対応しています。

室内の空気環境が良ければ、人も家も心地良い

自然である空気が、自然であることが当たり前ですが、建材の内装材などの使用により、シックハウス症候群などと呼ばれる化学物質により人体に害が出ることが今までに発生し、この環境が人間にとって病気を起こす原因になりました。このことから今は、24時間の換気が義務づけられました。かたやまの家づくりは、この24時間計画換気に頼らなくても、人の体にやさしい自然な環境の室内空間を確実につくりあげていくことを重要視します。
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暮らす人々が健康になるために・・・。


・室内には自然素材を使う
基本的な、最も確かな素材である木をはじめとした自然素材を使う。
・使用する材料の成分を把握し、安全性を十分に確認する
建材として使用する材料については、成分を調べ安全性の確認をする。
・呼吸する室内環境をつくる
自然素材の無垢材を適度に使用し、フローリング・壁・羽目板・羽目板天井で無垢材の持っている調湿作用を利用し、湿気の多い時は吸う作用を行い、冬場の乾燥している時は逆に放出作用を利用し、最も適した室内環境をつくる。

材料には徹底してこだわる

かたやまの家づくりでは、適材を適所に使うことが
大事なことだと思い、このことを大切にしております。
次のようなルールを定め実行しております。

構造材の材料について

・各産地で管理された、品質が明らかな材料を使う
木の品質としての大切な「乾燥」と「強度」について、
管理された「寸法」の確かな、確実な材料を使う。
・材を適材適所に使う
使う場所によってその木の見せ方、そして使用して長い年月に
耐えうることのできる最も適した材を選んで使っていきます。

かたやまの家づくり〈工法編〉項目一覧

  • はじめに
  • 2つの仕事
  • 2つの工法
  • 2つのカタチ
  • 2つの工夫
  • 外断熱工法の採用
  • 高耐久性の家
  • 外構工事
  • こだわりの基礎工事
スタッフブログ
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    工務店の専務の設計や現場管理、感じた事や想いたまに関係ない私生活。
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